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11月5日に小次郎さんは
お星様になってしまいました。

病院に行って安楽死という
選択をしました。

色々考えて考えて出したものです。

どーやってもごはんは食べてくれない。
辛そうに夜ぴーぴー鳴いて
いるのに耐えられませんでした。

病院に行く時泣かない!って
決めていたのに先生の説明を
聞いている最中に泣いてしまいました。

お腹に大量の麻酔を注射して
そーすると段々呼吸が止まっていく
という方法でした。

先生は間違った選択では
なかったです。末期の末期。
と言ってくれましたがもっと
早く病院に行っていればとか
もっとこんなことしてあげれれば
とか色んな後悔がありました。

家から離れている病院なので
ママンに運転してもらい
家に帰るまでの間に私の腕の中で
冷たくなってしまいました。

その日のうちに小次郎さんを
火葬しました。
家まで来てくれる火葬業者さんで
小次郎さんと最後のお別れも
泣かないと決めていたのにこれで
最後なんだと思ったら止まらず
骨になってしまいました。

骨は結構残りましたがやっぱり
病院で先生に言われたとおり
右の顎の骨が左に比べて少なく
なっていました。

骨を骨壷にうつして今は
私の部屋にいます。

私のエゴかもしれませんが
どーしても離れたくないです。

今でも小次郎さんがいたゲージが
そのままであります。
もしかしたら今日はいるんぢゃ
ないかと思っていつも覗きこんで
しまいます。

小次郎さんと過ごした日々は
すごい大切なものです。
約3年という短い期間でしたが
小次郎さん家に来てくれて
本当にありがとう。

お空の上で他の子の子のことも
見守ってくれてるといいなー。



文書がぐちゃぐちゃになって
しまいましたが他の子もいるので
立ち直るため小次郎さんがいた
ことを記録するために書きました!

最後まで読んでいただきありがとうございました。


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